ティータイムに
2007.10.11 Thu
気になった 文豪・川端康成が愛した「東京カド」のフルーツケーキ
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しっとりした生地に包まれたドライフルーツ。一口ごとに口一杯に広がるラム酒の芳醇な香り。
それだけでも心が豊かになるのに・・・
東京カドのフルーツケーキはそれだけじゃない。しっとりしたきめ細かい、ずっしりと重量感がある生地にさらにプラムやビスタチオでデコレートされ。。しっかり噛むことでさらに美味しさが増します。
文豪・川端康成氏が当時の創業者高田壮一郎さんに送った 「東京カド」のフルーツケーキの推薦状。
いまもその推薦状のとおり、香り高いラム酒にじっくりと漬け込んだオレンジやプラムなどのドライフルーツを贅沢に使用し、昔ながらの製法で焼き上げ、受け継がれた味。「しっかり噛んで美味しいケーキ」、川端康成氏が愛したケーキ・・・・
大切なお客様のもてなしや、お友達との午ティータイムにおすすめです。
文豪・川端康成が愛した「東京カド」のフルーツケーキ
創業者、高田壮一郎さんは初めてパリへのお菓子留学を果たした日本人。
「東京カドで修行し、渡仏」が菓子職人の経歴のステイタスでもあった、
「名店を育てた名店」です。
古き良き伝統のおいしさをベルーナで味わってみてください☆






















